速読国語・英語

最後まで読み切れなければ、
合格ラインには到達できない!

2019年度 兵庫県公立高校入試
「国語」の文章量は
11,418文字!

入試では、問題を解く際の読み返しや解答の検索を考慮すると、試験時間内にはほぼ倍の文字量を読む必要があると考えられます。1分間に約500文字といわれている平均的な日本人の読書スピードでは、読むだけで46分間かかり、試験時間50分のほとんどを使ってしまうことになります。

2019度 兵庫県公立高校入試
■試験科目/国語 試験時間 50分

  • ※読み返しや答えの検索などを考慮し、文字数を2倍で計算しています
  • ※さまざまな試験において試験時間全体の約6割が思考+解く+記入に必要な時間とされています

英語を読むコツは、前から読み進める習慣をつけること!

合格点獲得のためには
1分間に1,200文字
速読力が必要!

仮に解答時間を30分間確保しようとすると、およそ1分間に1,200字のペースで正確に読んで内容を理解していく力が必要となります。つまり、速く読むことができれば、それだけ考える時間を確保することができ、得点アップにつながっていくのです。

問題の長文化は全教科共通の傾向!
速読力は入試必須の力に!

出題意図が思考力を問うようになり、問題文の長文化は全教科共通の傾向となっています。速く正確に内容を把握できなければ、合格ラインに到達できなくなっています。そのため、これからの高校・大学入試では、速読力は必須の能力と言えます。

長文に慣れ、苦手から得意へ!
長文読解力を鍛える!

速読国語

斜め読みや飛ばし読みではなく、内容理解度や記憶量は維持したまま、読む速度を加速していきます。

速読英語

語彙・演習・スピードをバランスよく鍛え、長文読解のコツをつかんで苦手意識を克服します。

「速く読める」だけじゃない!
速読がもたらす効果

  • 読書が好きになる
  • 語彙力・表現力が向上する
  • 処理速度がアップしテストや受験にも強くなる!
  • 瞬間認知力・判断力も鍛えられ、スポーツにも役立つ!

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